>>587
楽器の上達、特にヴァイオリンは、言葉の習得に似ている。
大人になってからでも、外国語が上手くなる人はいる。でも訛っている。
ヴァイオリンのレイトでも、ある程度上手くなる人はいる。でも、少し違う。

幼少期から習っている人はほとんどが厳しすぎて辞めて、淘汰された上澄みだ。
上澄みと、始めてから数年の人が、自分を比較する事、それ自体が間違っている。