ヴァイオリン レイトの会 26巻目
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0379名無しの笛の踊り
2012/07/25(水) 13:40:45.34ID:unPq5rbQ厨房は長文でも読めるようになろう。アタマが悪くて読めなくてもイジメで他人を自殺に追い込むなよ。
アタマが悪い事を気にする必要はないが、アタマが悪い事を正当化しようとすると、馬鹿にされるぞ。
>>377
精神性がキライだが、当たっていると思う。
適切な肩当てがあれば、使ったほうがよい。
教本は使い方次第。
レイトに楽器の良し悪しが解るはずがない。
弦はすすめられたものを使え。
チューナーは使い方次第だが、音階練習には無効。
五度調弦は運弓の練習、良く聴く事の練習にもなる。
音律名を知らなくても良いが、楽器が鳴る音程で弾く。
忙しくても少しでよいから毎日練習しよう。
最初は週2〜3回、1回10分のレッスンが望ましい。
レッスンは悪いところの指摘を受け、改善のための練習の仕方を習う。
ヴィブラートは音程が正確に取れるようになってから。
ひどい先生も存在するが、先生との信頼関係が最も大切。
DVDを観たり、書籍を読んで練習して上手くなった例は、まだ無い。
レイトが他人に教えられるはずがない。
レイト同士でつるむと、完成追求度が低くなり勝ち。
アーリーは幼少期からの実体験があり、レイトには決して届かない、事が多い。
先生の、指導の上手さ=演奏の上手さ、とは必ずしも言えないが、基本が出来ている事が前提。
習い始めて3年で弾けるオケの曲は無い。
取り敢えず10年必死で練習すれば、オケの曲でも弾ける曲があるかもしれない。
音楽は、音程・リズム・ダイナミクスが基本で、前提だ。感情表現なんてレイトには有り得ない。
レイトが聞き苦しくない演奏をする事は稀だが、ネットにアップすると我慢して聴いてくれて、適切なアドヴァイスをしてくれる場合もある。
レイトの特徴として、
当たり前の事を否定したがる傾向がある。
何が正しいか判断できないから、ホンモノとニセモノの区別が付かない。
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