今回のエソのチャイコン、マーラーの巨人共に従来のディスクとの比較も兼ねてCD層から聴いてみたが、
チャイコンは最初から音が曇ってモコモコしすぎた印象、音場はしっかりしているが、音色にも演奏自体にも華やかな魅力が一切無い。
マーラーの巨人は音質改善が著しいものの、なぜかLチャンネルに許し難いノイズ多々。


SACD層は未聴ゆえ、今週末に聴き直します。