-++ヘルベルト・フォン・カラヤン++-Nr.38
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0822名無しの笛の踊り
2012/08/24(金) 10:06:35.78ID:Bf9TsyGHあれだけオーケストラや合唱をゴージャスな響きに仕上げ、ソリストへの配慮、奔放とまではいかないけれどやりたいこと歌わせている。
なにせ音教美がはんぱないから、「外面だけの演奏」なんて某氏が言うが、外面だけでもまともにできない演奏が多い。
なにゆえこんなに素晴らしい演奏をしていても文句を言われるのか、それは「カラヤン」だからこそであろう。
英国盤のキレの良さと、エレクトローラ盤の太さが合わさったら無敵、CDはちょっとキンつくのが残念だ。
ちなみに東○EMI盤は例によってサイテーの音質である。
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