>>439
もちろん、そうだと思う。内容を把握したうえでこのテンポで行こう、となる訳だが、ショルティの場合、そのテンポ・キープの仕方が厳格だったということか。音楽のある部位、ある部位で微妙に伸縮するというタイプではなかったのではないか。