モーツァルトは大天才か完全な過大評価か?
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0001名無しの笛の踊り
2012/06/14(木) 16:12:53.66ID:+eHzUGE/真面目に議論しようぜ。
0002名無しの笛の踊り
2012/06/14(木) 17:34:37.91ID:RUXfMl3b0003名無しの笛の踊り
2012/06/14(木) 18:25:54.66ID:9EQbCxucこんな糞スレ立てたお前はバカ
0004名無しの笛の踊り
2012/06/14(木) 18:44:23.21ID:CBBGqUQw0005名無しの笛の踊り
2012/06/14(木) 19:00:37.69ID:RUXfMl3b0006名無しの笛の踊り
2012/06/14(木) 22:18:26.56ID:IX2OJ6yU0007名無しの笛の踊り
2012/06/14(木) 23:12:48.58ID:H8fK34I20008名無しの笛の踊り
2012/06/14(木) 23:23:53.73ID:TPvrYklV>5が言うように自虐的な>1が日本人かどうか怪しいものだ
0009名無しの笛の踊り
2012/06/15(金) 02:00:40.87ID:h11ivw+h勝負できる奴なんか誰もいないぜ
0010名無しの笛の踊り
2012/06/15(金) 16:04:52.92ID:mWEucmvR0012名無しの笛の踊り
2012/06/15(金) 21:36:36.94ID:UAp+BCH70014名無しの笛の踊り
2012/06/15(金) 23:37:26.15ID:klZDq/9S0015名無しの笛の踊り
2012/06/16(土) 03:02:45.76ID:HcsFXTjC覆したのは旧来の上品で優雅というイメージのほうで
あの映画はむしろ破天荒な超天才ぶりを強調してるんだがなw
奇人変人ではあるけど書き直しを一切せず曲を完成させてしまう才能に
サリエリは驚愕して自分の才能の及ばなさを嘆くことになる。
どこをどう解釈し間違えたらそんな見方になるのか不思議だよ。
実は観たことないのに書いてるとか?
0016名無しの笛の踊り
2012/06/16(土) 03:09:32.43ID:GVBfzEn1あの映画で破天荒な天才ぶりが定着したってのは分かるけど
>>10の言うよう「アマデウスによって出来た」わけではない
0017名無しの笛の踊り
2012/06/16(土) 12:32:30.59ID:R1fb93F9量はシューベルトの勝ちでしょー。
質もピアノソナタと歌曲は勝ってると思うけどな。
まぁ、まずシューベルトとモーツァルトの曲の質を比べる時点で間違ってると思う。
0018名無しの笛の踊り
2012/06/16(土) 13:09:04.21ID:fZnLUXpO一方のシューベルトは歌曲全集のみ:CD60枚組で
その他の作品を入れても100ちょっとで収まると思われ
後4〜5年長生きしてもモツには及ばなかったでしょう
それは置いといて、モツのイ短調ソナタやハ短調ソナタより上のシューベルトのソナタってどれのこと?
煽りとかじゃなくて純粋に知りたい
0019名無しの笛の踊り
2012/06/16(土) 13:27:03.28ID:dlqo0h3210代後半くらいまでだったら、メンデルスゾーンの方が上だな。初期の弦楽シンフォニーなんて、神業。
でも、その後差がついたけどね。
0020名無しの笛の踊り
2012/06/16(土) 13:35:53.40ID:bXFroEDTあの映画のサリエリは老けすぎだろ
実際はモーツァルトよりも6歳上にすぎないんだから
0021名無しの笛の踊り
2012/06/16(土) 14:16:44.66ID:dShWIxkUあ、時間の話?
それだったらモーツァルトの方が長いかもね。
作品数の話だと思ったけれども。
あと、シューベルトの最後の3つのソナタとか聴いたことない?
あれはベートーヴェンの最後のソナタと並ぶと思うけど。
幻想も難解だね。
0022名無しの笛の踊り
2012/06/16(土) 14:22:47.34ID:4ikTLWCgピアノなんかも歴史的に見れば既にあったわけだが、まだ普及してなかった。
そういう状況でのあの内容は素晴らしい。
0023名無しの笛の踊り
2012/06/16(土) 16:34:50.99ID:fZnLUXpO曲の規模を考慮せずに曲数だけで比較する意味がないと思ったから
遺されたスコアの数錐ト生時間燭D枚数、の方がまだ参考になるでそ
ピアノソナタに関してはある程度時代を考慮するべきだけど
いろんな意見があっていいとは思う
0024名無しの笛の踊り
2012/06/17(日) 02:52:49.64ID:SQu8LnSL0025名無しの笛の踊り
2012/06/17(日) 07:42:10.11ID:UicKrQiHそんなおじさん、お爺さん達がこんなスレを立てて言い合いをしてるわけだ
人間って実は歳をとるごとに愚かになっていくんだろうか
0026名無しの笛の踊り
2012/06/17(日) 08:49:45.55ID:+UiYeW4Fhttp://engawa.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1339878485/l50
0027名無しの笛の踊り
2012/06/17(日) 13:02:02.90ID:8Du0uxpg0028名無しの笛の踊り
2012/06/18(月) 21:23:50.75ID:h6q++aGvあれよりすごいソナタ形式の作品がモーツァルト以外にあるなら言ってみろってんだ
0029名無しの笛の踊り
2012/06/19(火) 07:32:59.07ID:syxjbFHxシューベルトのソナタを知らずに語る奴がいるかよw
優れた曲ではあるけど、まとまりに欠いてるね。
もしシューベルトがモーツァルトに草稿見せたら
賛辞を添えつつ20分くらいのキレのいいソナタに添削しただろう。
0030名無しの笛の踊り
2012/06/20(水) 00:53:26.08ID:RBOohm/W0031名無しの笛の踊り
2012/06/20(水) 20:16:18.70ID:Jd1Kqsmk並の交響曲
こんなに無意味な文章も珍しい
0033名無しの笛の踊り
2012/06/20(水) 21:05:39.44ID:/cR5pFEBフィガロ以上の曲をシューベルトが書いてるかは疑わしく思うな
ちなみにシューの器楽曲の最高傑作は弦楽五重奏曲な
交響曲は全部駄作
0036名無しの笛の踊り
2012/06/21(木) 14:46:33.20ID:6srnEyih例えば、交響曲25番の第一楽章冒頭の動機とか、パリシンフォニーのモチーフとか、
一度聞けば、たったあれだけの音であの、曲全体を支配するなんともいえないムードを
パッと作っちゃう
オペラアリアにしても、ヴァイオリン協奏曲にしても、これは楽曲全体を
通して言えるのだと思うけど、人工物でありながら、人間臭さがない。
つまり、旋律に生身の人間の吐息が感じられない。
まるで、宝石のように、地中に埋まっている美しい旋律を、ザクザクと掘りだして、
「ほら、こんな綺麗なのがあったよ」と言わんばかりに、音符にしてみせる。
モーツアルトは作曲してるんじゃなくて、鉱脈に結晶している名旋律を掘り出すだけ。
そこには努力とか、研鑽という概念が感じられない。
時代は違えど、例えばヴェルディを見ればよくわかる。
あの音楽は、人間臭い。
初期のナブッコのアリアとか、努力の跡が感じられる。
必死にピアノに向かい、鍵盤を探って、おのれのセンスを振り絞って、
血を流す想いで一曲一曲を作っている。典型的な努力人型ですね。
モーツアルトの音楽にはそういった人工物の匂いがしない。
まったく、空から、天から降ってきたような感じですもの。
0037名無しの笛の踊り
2012/06/21(木) 20:41:57.38ID:pMyPm9uk0038名無しの笛の踊り
2012/06/23(土) 22:50:47.67ID:1febrWToやっぱりモーツァルトは大天才だと思ってしまった。
0039名無しの笛の踊り
2012/06/23(土) 23:20:35.87ID:I6b/Pgcpモーツァルトの旋律を美しいと思ったことはないな。
少なくとも、モーツァルト自身は「美しさ」なんて目指してなかったと思うんだ。
>モーツアルトの音楽にはそういった人工物の匂いがしない。
>まったく、空から、天から降ってきたような感じですもの。
アインシュタインが相対性理論を発見したように、
モーツァルトも、音楽家として人間離れした観はあるね。
もしも彼がロマン派以降に生まれていたら、何も発見するモノはなかったかもね。
ロマン派的動機なしに、あんなロマンティックな音楽を書けるのは、モツ以外には無理。
ベートーベンは、モツが発見した音楽のロマンを応用したに過ぎないようにさえ思える。
現代の音楽家ですら、モーツァルトコンプレックスから脱していない。
モーツァルトの絶対的才能は、これからも未来永劫、音楽界に君臨し続けると思う。
アインシュタインは「光」を絶対化した。
モーツァルトの音楽も、「光」にあふれている。
0040名無しの笛の踊り
2012/06/23(土) 23:28:02.59ID:NclHe7hE全く見当はずれのこと言ってますねw
0041名無しの笛の踊り
2012/06/23(土) 23:42:05.37ID:WRkqKJUu0043名無しの笛の踊り
2012/06/25(月) 00:03:56.88ID:pDNS060R近現代音楽の作曲家は誰一人としてモーツァルトの音楽に敵うものを作れていない、と?
0044名無しの笛の踊り
2012/06/25(月) 09:54:21.65ID:R/kJP8EQ0045名無しの笛の踊り
2012/06/25(月) 09:57:17.39ID:R/kJP8EQ最近の天才のハードルの低さ考えたら
モーツァルトは余裕で大天才じゃないの?
0046名無しの笛の踊り
2012/06/26(火) 01:30:13.21ID:ZuE/CFKSお前らは大天才じゃなきゃモツを聴かないの?
だとしたらお前らはモツじゃなくて大天才というレッテルを愛してるだけだなw
0047名無しの笛の踊り
2012/06/26(火) 11:24:54.14ID:jN1xiEHm頓珍漢すぎて話にならん
0048名無しの笛の踊り
2012/06/26(火) 19:58:08.58ID:ZuE/CFKS偽作と解った途端に演奏されなくなったヴァイオリン協奏曲6番は
モツの真作の1−5番よりよっぽど良い曲なのに
大天才とレッテルを貼るだけでモツを教祖化するフィルターがかかる
0049名無しの笛の踊り
2012/06/26(火) 20:26:28.76ID:ObJHaOx70050名無しの笛の踊り
2012/06/27(水) 00:24:00.84ID:dhtXpAN9それほんとに確かな話?
聞き捨てならな過ぎるよ。
0051名無しの笛の踊り
2012/06/27(水) 01:28:10.27ID:LWf9kavH母乳には、数時間だけだが、飲んだ時目の前にいる人を好きになる成分が含まれているという
モツの音楽はまさに母乳そのものであり夢中になって飲み干すしかないのである
モツは教祖なのではない聖母なのである。
0052名無しの笛の踊り
2012/06/27(水) 04:01:42.85ID:ZGEEvAme頭の中にメロディがパッと思い浮かぶし、記憶容量もすごいんだろ
ベートーベンやバッハやゴッホや山下清も軽度の脳障害持ちでサヴァン症候群じゃなかったか
記録に残ってない人もいるから、推測らしいけど。
0053名無しの笛の踊り
2012/06/27(水) 22:22:56.72ID:lZQoafaO>知的障害のある者のうち、ごく特定の分野に限って、優れた能力を発揮する者の症状を指す。
>狭義におけるサヴァン症候群は極めて少なく、全世界で数十名程度しかいないと思われる。
5ヶ国語を自在に操ったモツが知的障害ねえ…
0054名無しの笛の踊り
2012/06/27(水) 23:38:01.23ID:CUWl2taz単語とか活用が違うだけで、文法の骨格が似すぎ
0055名無しの笛の踊り
2012/06/27(水) 23:40:00.69ID:LWf9kavH頭の中だけで作曲できるタイプじゃないだろモツは
0056名無しの笛の踊り
2012/06/28(木) 00:12:22.59ID:XFTOY8pb0059名無しの笛の踊り
2012/06/28(木) 01:23:11.78ID:XFTOY8pbドイツとオランダもそうか?
0060名無しの笛の踊り
2012/06/28(木) 01:27:09.72ID:806N+KvI0061名無しの笛の踊り
2012/06/28(木) 01:57:34.48ID:SOt54yAt0062名無しの笛の踊り
2012/06/28(木) 10:58:20.89ID:YitApKAZまあ、ヨーロッパの五ヶ国語というのも凄いっちゃ凄いけど、ある程度地頭がいい奴が努力すればなんとかなるのに対して、後者を自在に扱うのはほとんど不可能だろ
0063名無しの笛の踊り
2012/06/28(木) 22:13:43.64ID:bWQd1P7rつまりモツは該当しないっていう立場だと解釈してよろしいですか?
正直レスの意図がよく分かりかねますた
0064名無しの笛の踊り
2012/07/01(日) 08:09:47.01ID:839Zujkt古典派風のピアノソナタを作ってみたのですが、率直なご感想お願いします。
http://www.youtube.com/watch?v=VgWWXkTyOO8&feature=youtube_gdata
0065名無しの笛の踊り
2012/07/01(日) 17:55:04.62ID:6xpSo9Nl人類史上10人くらいしか天才がいなそう
0066名無しの笛の踊り
2012/07/01(日) 20:39:14.66ID:L1Dm3KSXだから演奏の出来次第という面がある
鰤の全集で聴くと文句なしに聴けるのが170枚中30枚位まあ聴けるを合わせると
50枚くらいか。たとえばハイドンだと主題の旋律が地味だけど細部まで手を抜いてない
ある程度の演奏なら飽きずに聴くことができる鰤のハイドン箱150枚中100枚は聴ける
まあ一番平均的に作曲煉度が高いのはバッハだけど
0067名無しの笛の踊り
2012/07/01(日) 23:33:53.68ID:vtFKlcIZ0068名無しの笛の踊り
2012/07/02(月) 01:26:10.14ID:ZcVQIulg0069名無しの笛の踊り
2012/07/02(月) 01:36:29.56ID:lsWDK/B3007064
2012/07/02(月) 10:15:12.63ID:9gtD8XWf0071名無しの笛の踊り
2012/07/02(月) 13:51:03.85ID:sb+fdIM9モツ・ベトヲタも、バッハは別格って言われても
「お、おう・・・」ってなぜか同意しちゃうしw
0072名無しの笛の踊り
2012/07/02(月) 14:46:53.51ID:x+sjnv4k二人とも、バッハを研究して、その成果を自作に取り入れているしなあ
0073名無しの笛の踊り
2012/07/02(月) 15:09:00.86ID:sb+fdIM9バッハに傾倒していた作曲家のヲタはバッハを批判しづらいんだよ
オレがそうだからよく分かる
0074名無しの笛の踊り
2012/07/02(月) 20:26:50.32ID:dMKrDa88古典派以降、和声は拡張を続けてバッハの和声からはずいぶん遠いところまで行ったけど
一方で対位法の技法は基本的にバッハの時代から大きくは変わらないままで
調性が崩壊した後はむしろ重要性を増してすらいるわけだし
0075名無しの笛の踊り
2012/07/02(月) 21:59:48.46ID:lsWDK/B30076名無しの笛の踊り
2012/07/03(火) 01:19:48.88ID:ma7K6Nvn0077名無しの笛の踊り
2012/07/09(月) 13:26:36.44ID:PEThai6R早熟型の天才なら20歳くらいでジュピターとか作ってる
モーツァルトは飛び抜けて優秀な(ベクトル的には)秀才だったと思う。
ブルックナーはドンくさい天才。
0078名無しの笛の踊り
2012/07/10(火) 02:53:42.88ID:ERR3RSkX0079名無しの笛の踊り
2012/07/10(火) 11:32:15.31ID:7NYkpmXh面白かったかも
0080名無しの笛の踊り
2012/07/15(日) 03:45:19.83ID:6vmVmGBi0081名無しの笛の踊り
2012/07/15(日) 04:28:55.66ID:2wW0Umz+0082名無しの笛の踊り
2012/07/15(日) 13:19:14.61ID:q7U2vb4Iこれがロッシーニからヴェルディを経てイタオペの全盛期へと繋がる
0083名無しの笛の踊り
2012/07/16(月) 15:33:04.79ID:FAGdwW3Q聞き取り易いって感じだと思う
0084名無しの笛の踊り
2012/07/18(水) 23:39:54.10ID:CG9+Unh6サザンみたいなもんでしょ?
0085名無しの笛の踊り
2012/07/18(水) 23:53:46.60ID:BEQ4aP+i0086名無しの笛の踊り
2012/07/19(木) 00:41:22.18ID:w2aGiYFN0087名無しの笛の踊り
2012/07/19(木) 01:00:30.74ID:vAtByTp40088名無しの笛の踊り
2012/07/19(木) 11:00:13.16ID:PiQ1tAXAただ前期の数曲も珠玉ではある
0090名無しの笛の踊り
2012/07/20(金) 00:55:16.77ID:gdPmkeYFディヴェルティメント3曲 K.136〜K.138(16歳)
交響曲25番 ト短調 K.183、29番 イ長調 K.201(17〜18歳)
セレナード「ハフナー」 K.250(20歳)
ピアノ協奏曲 変ホ長調 K.271、フルート四重奏曲 ニ長調 K.285(21歳)
ヴァイオリン・ソナタ ホ短調 K.304、ピアノ・ソナタ イ短調 K.310(22歳)
ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲 変ホ長調 K.364(23〜24歳)
ベタな選曲だけど、この辺りを聴いて言ってるんだったら感性を疑う
まあ釣りだろうけどw
0092名無しの笛の踊り
2012/07/20(金) 19:47:09.86ID:gdPmkeYF今でも普通に演奏会でよく取り上げられる曲たちだけど
おまえさん個人がそれらの曲に偏見を持つのは勝手だけどなw
0093名無しの笛の踊り
2012/07/20(金) 19:54:57.83ID:PSco5X7I内容を汲み取れない低脳
最近あちこちのスレに出没してるな
0094名無しの笛の踊り
2012/07/20(金) 20:01:19.20ID:nSi9bK/8へぇ、一刀両断できるとは凄いねぇ。
なんという自信に支えられた感性でしょうか。
尊敬しますよ。
0095名無しの笛の踊り
2012/07/20(金) 20:19:42.68ID:PSco5X7I0096名無しの笛の踊り
2012/07/20(金) 20:20:47.78ID:gdPmkeYF低脳かどうかまでは分からないけど
自分がクソ耳かもしれないという自覚は持った方がいいw
0097名無しの笛の踊り
2012/07/20(金) 20:36:47.82ID:nSi9bK/8へ?
なにいってんの?
低脳低脳いうが、演奏会でとりあげられるからサロン音楽じゃないとかしっかりとした考えをお持ちで。
あなたの行く演奏会は全部深刻な演奏会の様ですね。
ほっと一息つく間もなさそうだ
0098名無しの笛の踊り
2012/07/20(金) 20:43:54.81ID:gdPmkeYFなんで俺が低脳呼ばわりしたことになってるの?
もちつけよ
あなたの言うサロン音楽の定義は何?
あなた自身がモツのみならずサロン音楽にも偏見を持ってるのは自覚しな
0099名無しの笛の踊り
2012/07/20(金) 23:18:07.42ID:ijB7Zdna感性がどうのこうの以前に、自分がかなりの異端者であることを理解しなさい
>>94
そっくりそのままブーメランですが
0100名無しの笛の踊り
2012/07/20(金) 23:56:16.67ID:P00sNFLCたとえそれがモーツァルトの擁護のために出た言葉であろうと。
0101名無しの笛の踊り
2012/07/21(土) 00:03:24.09ID:ulzgx0DM■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています