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モーツァルトは大天才か完全な過大評価か?

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0001名無しの笛の踊り2012/06/14(木) 16:12:53.66ID:+eHzUGE/
どっちなん?
真面目に議論しようぜ。
0002名無しの笛の踊り2012/06/14(木) 17:34:37.91ID:RUXfMl3b
お断りします
0003名無しの笛の踊り2012/06/14(木) 18:25:54.66ID:9EQbCxuc
>>1
こんな糞スレ立てたお前はバカ
0004名無しの笛の踊り2012/06/14(木) 18:44:23.21ID:CBBGqUQw
何故2択
0005名無しの笛の踊り2012/06/14(木) 19:00:37.69ID:RUXfMl3b
馬鹿チョンだから
0006名無しの笛の踊り2012/06/14(木) 22:18:26.56ID:IX2OJ6yU
鰤のモツ箱聞いてるが・・まあ過大評価かなw
0007名無しの笛の踊り2012/06/14(木) 23:12:48.58ID:H8fK34I2
なんか、最近のクラ板って、罵倒するだけの非建設的なレスばかりする奴がすごく増えたよね・・・
0008名無しの笛の踊り2012/06/14(木) 23:23:53.73ID:TPvrYklV
また2chネラーの評判を貶めるための糞スレが立ったか
>5が言うように自虐的な>1が日本人かどうか怪しいものだ
0009名無しの笛の踊り2012/06/15(金) 02:00:40.87ID:h11ivw+h
他の作曲家の、モーツァルトが死んだ歳までに書いた曲で比較すると
勝負できる奴なんか誰もいないぜ
0010名無しの笛の踊り2012/06/15(金) 16:04:52.92ID:mWEucmvR
まぁ、大天才のイメージは間違いなく映画のアマデウスによって出来ただろうな
0011名無しの笛の踊り2012/06/15(金) 16:05:39.85ID:mWEucmvR
>>9
シューベルトが量でも質でもで勝っていると思う。
0012名無しの笛の踊り2012/06/15(金) 21:36:36.94ID:UAp+BCH7
2chがこれだけ過疎化してても糞スレ建てるやつが一向に減らないのが不思議といえば不思議
0013名無しの笛の踊り2012/06/15(金) 23:35:59.07ID:klZDq/9S
>>11
ジャンルをかなり限定すれば有り得るがw
さすがに量でも質でもってのは無理ありすぎ
0014名無しの笛の踊り2012/06/15(金) 23:37:26.15ID:klZDq/9S
しかも映画アマデウスはむしろ大天才のイメージを覆したんだけどw
0015名無しの笛の踊り2012/06/16(土) 03:02:45.76ID:HcsFXTjC
>>14
覆したのは旧来の上品で優雅というイメージのほうで
あの映画はむしろ破天荒な超天才ぶりを強調してるんだがなw

奇人変人ではあるけど書き直しを一切せず曲を完成させてしまう才能に
サリエリは驚愕して自分の才能の及ばなさを嘆くことになる。

どこをどう解釈し間違えたらそんな見方になるのか不思議だよ。
実は観たことないのに書いてるとか?
0016名無しの笛の踊り2012/06/16(土) 03:09:32.43ID:GVBfzEn1
>>14に「従来の」が抜けてたのは認める
あの映画で破天荒な天才ぶりが定着したってのは分かるけど
>>10の言うよう「アマデウスによって出来た」わけではない
0017名無しの笛の踊り2012/06/16(土) 12:32:30.59ID:R1fb93F9
>>13
量はシューベルトの勝ちでしょー。
質もピアノソナタと歌曲は勝ってると思うけどな。
まぁ、まずシューベルトとモーツァルトの曲の質を比べる時点で間違ってると思う。
0018名無しの笛の踊り2012/06/16(土) 13:09:04.21ID:fZnLUXpO
モーツァルト全集:CD170〜180枚組
一方のシューベルトは歌曲全集のみ:CD60枚組で
その他の作品を入れても100ちょっとで収まると思われ
後4〜5年長生きしてもモツには及ばなかったでしょう
それは置いといて、モツのイ短調ソナタやハ短調ソナタより上のシューベルトのソナタってどれのこと?
煽りとかじゃなくて純粋に知りたい
0019名無しの笛の踊り2012/06/16(土) 13:27:03.28ID:dlqo0h32
>>9
10代後半くらいまでだったら、メンデルスゾーンの方が上だな。初期の弦楽シンフォニーなんて、神業。

でも、その後差がついたけどね。
0020名無しの笛の踊り2012/06/16(土) 13:35:53.40ID:bXFroEDT
>>14
あの映画のサリエリは老けすぎだろ
実際はモーツァルトよりも6歳上にすぎないんだから
0021名無しの笛の踊り2012/06/16(土) 14:16:44.66ID:dShWIxkU
>>18
あ、時間の話?
それだったらモーツァルトの方が長いかもね。
作品数の話だと思ったけれども。
あと、シューベルトの最後の3つのソナタとか聴いたことない?
あれはベートーヴェンの最後のソナタと並ぶと思うけど。
幻想も難解だね。
0022名無しの笛の踊り2012/06/16(土) 14:22:47.34ID:4ikTLWCg
モーツァルトの子供の頃は交響曲も弦楽四重奏曲もまだ確立されてなくて
ピアノなんかも歴史的に見れば既にあったわけだが、まだ普及してなかった。
そういう状況でのあの内容は素晴らしい。
0023名無しの笛の踊り2012/06/16(土) 16:34:50.99ID:fZnLUXpO
>>21
曲の規模を考慮せずに曲数だけで比較する意味がないと思ったから
遺されたスコアの数錐ト生時間燭D枚数、の方がまだ参考になるでそ

ピアノソナタに関してはある程度時代を考慮するべきだけど
いろんな意見があっていいとは思う
0024名無しの笛の踊り2012/06/17(日) 02:52:49.64ID:SQu8LnSL
モツは過大評価(^ν^)< なことあるかヴォケ
0025名無しの笛の踊り2012/06/17(日) 07:42:10.11ID:UicKrQiH
2ちゃんねる利用者層の中心は40代〜50代の男性だってね
そんなおじさん、お爺さん達がこんなスレを立てて言い合いをしてるわけだ
人間って実は歳をとるごとに愚かになっていくんだろうか
0026名無しの笛の踊り2012/06/17(日) 08:49:45.55ID:+UiYeW4F
クラシックの奏者はなんで作曲しないのか 才能の半分を無駄にしてる
http://engawa.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1339878485/l50
0027名無しの笛の踊り2012/06/17(日) 13:02:02.90ID:8Du0uxpg
逆に2ちゃんねるは新参の方々に乗っ取られたイメージしかないんだけど
0028名無しの笛の踊り2012/06/18(月) 21:23:50.75ID:h6q++aGv
弦楽四重奏曲第19番ハ長調の第一楽章って神じゃね?
あれよりすごいソナタ形式の作品がモーツァルト以外にあるなら言ってみろってんだ
0029名無しの笛の踊り2012/06/19(火) 07:32:59.07ID:syxjbFHx
>>21
シューベルトのソナタを知らずに語る奴がいるかよw
優れた曲ではあるけど、まとまりに欠いてるね。
もしシューベルトがモーツァルトに草稿見せたら
賛辞を添えつつ20分くらいのキレのいいソナタに添削しただろう。
0030名無しの笛の踊り2012/06/20(水) 00:53:26.08ID:RBOohm/W
むしろシューベルトのアヴェマリアはモーツァルトの並の交響曲を遥かに超えると思うが
0031名無しの笛の踊り2012/06/20(水) 20:16:18.70ID:Jd1Kqsmk
モーツァルトの並の交響曲を遥かに越える
並の交響曲
こんなに無意味な文章も珍しい
0032名無しの笛の踊り2012/06/20(水) 21:03:31.74ID:w4IYrHTm
>>29
モツ「ここがヘンだ・・・変えよう」
そしてもう飛ぶまいぞこの蝶々に
0033名無しの笛の踊り2012/06/20(水) 21:05:39.44ID:/cR5pFEB
ベートーヴェンに劣らないほどシューベルトを評価してるけど
フィガロ以上の曲をシューベルトが書いてるかは疑わしく思うな

ちなみにシューの器楽曲の最高傑作は弦楽五重奏曲な
交響曲は全部駄作
0034名無しの笛の踊り2012/06/20(水) 21:13:51.38ID:A11KRIOn
>>1
どっちかじゃなきゃダメで、
中間はなしかよ?
0035名無しの笛の踊り2012/06/21(木) 10:48:15.96ID:PYbGbn+x
>>34
中間はないだろう
過小評価、評判通り、過大評価の3とおりしかあり得ない
0036名無しの笛の踊り2012/06/21(木) 14:46:33.20ID:6srnEyih
天才だと思いますよ。モーツアルトは。

例えば、交響曲25番の第一楽章冒頭の動機とか、パリシンフォニーのモチーフとか、
一度聞けば、たったあれだけの音であの、曲全体を支配するなんともいえないムードを
パッと作っちゃう
オペラアリアにしても、ヴァイオリン協奏曲にしても、これは楽曲全体を
通して言えるのだと思うけど、人工物でありながら、人間臭さがない。
つまり、旋律に生身の人間の吐息が感じられない。
まるで、宝石のように、地中に埋まっている美しい旋律を、ザクザクと掘りだして、
「ほら、こんな綺麗なのがあったよ」と言わんばかりに、音符にしてみせる。
モーツアルトは作曲してるんじゃなくて、鉱脈に結晶している名旋律を掘り出すだけ。
そこには努力とか、研鑽という概念が感じられない。

時代は違えど、例えばヴェルディを見ればよくわかる。
あの音楽は、人間臭い。
初期のナブッコのアリアとか、努力の跡が感じられる。
必死にピアノに向かい、鍵盤を探って、おのれのセンスを振り絞って、
血を流す想いで一曲一曲を作っている。典型的な努力人型ですね。

モーツアルトの音楽にはそういった人工物の匂いがしない。
まったく、空から、天から降ってきたような感じですもの。
0037名無しの笛の踊り2012/06/21(木) 20:41:57.38ID:pMyPm9uk
長文ウザい
0038名無しの笛の踊り2012/06/23(土) 22:50:47.67ID:1febrWTo
ずいぶん久しぶりにフィガロの結婚のDVDを最初から最後まで一気に観た。
やっぱりモーツァルトは大天才だと思ってしまった。
0039名無しの笛の踊り2012/06/23(土) 23:20:35.87ID:I6b/Pgcp
>まるで、宝石のように、地中に埋まっている美しい旋律を、ザクザクと掘りだして、

モーツァルトの旋律を美しいと思ったことはないな。
少なくとも、モーツァルト自身は「美しさ」なんて目指してなかったと思うんだ。

>モーツアルトの音楽にはそういった人工物の匂いがしない。
>まったく、空から、天から降ってきたような感じですもの。

アインシュタインが相対性理論を発見したように、
モーツァルトも、音楽家として人間離れした観はあるね。
もしも彼がロマン派以降に生まれていたら、何も発見するモノはなかったかもね。

ロマン派的動機なしに、あんなロマンティックな音楽を書けるのは、モツ以外には無理。
ベートーベンは、モツが発見した音楽のロマンを応用したに過ぎないようにさえ思える。

現代の音楽家ですら、モーツァルトコンプレックスから脱していない。
モーツァルトの絶対的才能は、これからも未来永劫、音楽界に君臨し続けると思う。

アインシュタインは「光」を絶対化した。
モーツァルトの音楽も、「光」にあふれている。
0040名無しの笛の踊り2012/06/23(土) 23:28:02.59ID:NclHe7hE
>>36
全く見当はずれのこと言ってますねw
0041名無しの笛の踊り2012/06/23(土) 23:42:05.37ID:WRkqKJUu
闇があるから光がある
0042名無しの笛の踊り2012/06/24(日) 20:46:06.75ID:6b2Y6i1e
>>35
> 中間はないだろう

> 評判通り

それを中間って言うんじゃないのか?
0043名無しの笛の踊り2012/06/25(月) 00:03:56.88ID:pDNS060R
じゃあ大天才だったとしよう。
近現代音楽の作曲家は誰一人としてモーツァルトの音楽に敵うものを作れていない、と?
0044名無しの笛の踊り2012/06/25(月) 09:54:21.65ID:R/kJP8EQ
大天才が他にいればok
0045名無しの笛の踊り2012/06/25(月) 09:57:17.39ID:R/kJP8EQ
というか、たけしとか志村が天才なわけだろ。
最近の天才のハードルの低さ考えたら
モーツァルトは余裕で大天才じゃないの?
0046名無しの笛の踊り2012/06/26(火) 01:30:13.21ID:ZuE/CFKS
モツが過大評価だとして何か問題があるの?
お前らは大天才じゃなきゃモツを聴かないの?
だとしたらお前らはモツじゃなくて大天才というレッテルを愛してるだけだなw
0047名無しの笛の踊り2012/06/26(火) 11:24:54.14ID:jN1xiEHm
誰が聴かないなんて言ってる 誤りを指摘してるだけだ
頓珍漢すぎて話にならん
0048名無しの笛の踊り2012/06/26(火) 19:58:08.58ID:ZuE/CFKS
モツを大天才の地位に祭り上げるのがまず間違いの元
偽作と解った途端に演奏されなくなったヴァイオリン協奏曲6番は
モツの真作の1−5番よりよっぽど良い曲なのに
大天才とレッテルを貼るだけでモツを教祖化するフィルターがかかる
0049名無しの笛の踊り2012/06/26(火) 20:26:28.76ID:ObJHaOx7
手塚治虫を天才に祭り上げる漫画業界よりはマシじゃね
0050名無しの笛の踊り2012/06/27(水) 00:24:00.84ID:dhtXpAN9
>>48
それほんとに確かな話?
聞き捨てならな過ぎるよ。
0051名無しの笛の踊り2012/06/27(水) 01:28:10.27ID:LWf9kavH
ブルガリアの魔女の惚れ薬の主要成分は母乳で最近の科学的研究では
母乳には、数時間だけだが、飲んだ時目の前にいる人を好きになる成分が含まれているという
モツの音楽はまさに母乳そのものであり夢中になって飲み干すしかないのである
モツは教祖なのではない聖母なのである。
0052名無しの笛の踊り2012/06/27(水) 04:01:42.85ID:ZGEEvAme
サヴァン症候群か何かじゃなかったっけ
頭の中にメロディがパッと思い浮かぶし、記憶容量もすごいんだろ
ベートーベンやバッハやゴッホや山下清も軽度の脳障害持ちでサヴァン症候群じゃなかったか
記録に残ってない人もいるから、推測らしいけど。
0053名無しの笛の踊り2012/06/27(水) 22:22:56.72ID:lZQoafaO
サヴァン症候群(savant syndrome)
>知的障害のある者のうち、ごく特定の分野に限って、優れた能力を発揮する者の症状を指す。
>狭義におけるサヴァン症候群は極めて少なく、全世界で数十名程度しかいないと思われる。

5ヶ国語を自在に操ったモツが知的障害ねえ…
0054名無しの笛の踊り2012/06/27(水) 23:38:01.23ID:CUWl2taz
ヨーロッパの言葉の五ヶ国語の違いって、中国語の広東語とか上海語の違いみたいなもんだろ

単語とか活用が違うだけで、文法の骨格が似すぎ
0055名無しの笛の踊り2012/06/27(水) 23:40:00.69ID:LWf9kavH
部屋にクラーヴィアが無いから作曲できないって父親に手紙をかいてるし
頭の中だけで作曲できるタイプじゃないだろモツは
0056名無しの笛の踊り2012/06/28(木) 00:12:22.59ID:XFTOY8pb
ドイツ語とオーストリア語とバイエルン語ができます。
0057名無しの笛の踊り2012/06/28(木) 00:56:27.02ID:bWQd1P7r
>>54
それならヨーロッパ人は何ヶ国語も話せるのが普通なんだね?
0058名無しの笛の踊り2012/06/28(木) 01:22:05.21ID:XFTOY8pb
>>57
イタリア人とスペイン人は互いに何を言ってるか分かるって。
0059名無しの笛の踊り2012/06/28(木) 01:23:11.78ID:XFTOY8pb
あとポルトガルとスペインはいうまでもないな。
ドイツとオランダもそうか?
0060名無しの笛の踊り2012/06/28(木) 01:27:09.72ID:806N+KvI
5つのモチーフが絡み合うジュピターってか
0061名無しの笛の踊り2012/06/28(木) 01:57:34.48ID:SOt54yAt
じゃあ韓国語と日本語はウラル・アルタイ語群で同じ文法構造だけどお前ら話せるの?w
0062名無しの笛の踊り2012/06/28(木) 10:58:20.89ID:YitApKAZ
五ヶ国語スピーカーったって、ヨーロッパの五ヶ国語と、日本語・英語・アラビア語・トルコ語・タイ語の五ヶ国語じゃ、天と地の差があるしな

まあ、ヨーロッパの五ヶ国語というのも凄いっちゃ凄いけど、ある程度地頭がいい奴が努力すればなんとかなるのに対して、後者を自在に扱うのはほとんど不可能だろ
0063名無しの笛の踊り2012/06/28(木) 22:13:43.64ID:bWQd1P7r
ええと、一応確認だけどID:XFTOY8pbさんと>>62さんはサヴァン・知障の人は何ヶ国語も話せない
つまりモツは該当しないっていう立場だと解釈してよろしいですか?
正直レスの意図がよく分かりかねますた
0064名無しの笛の踊り2012/07/01(日) 08:09:47.01ID:839Zujkt
どこに書いたらいいのか解らないのでここで書かせて下さい。

古典派風のピアノソナタを作ってみたのですが、率直なご感想お願いします。
http://www.youtube.com/watch?v=VgWWXkTyOO8&feature=youtube_gdata
0065名無しの笛の踊り2012/07/01(日) 17:55:04.62ID:6xpSo9Nl
モーツァルトが天才でないとしたら
人類史上10人くらいしか天才がいなそう
0066名無しの笛の踊り2012/07/01(日) 20:39:14.66ID:L1Dm3KSX
主題の旋律の華麗さに頼って手を抜いて作ってる曲が結構ある
だから演奏の出来次第という面がある
鰤の全集で聴くと文句なしに聴けるのが170枚中30枚位まあ聴けるを合わせると
50枚くらいか。たとえばハイドンだと主題の旋律が地味だけど細部まで手を抜いてない
ある程度の演奏なら飽きずに聴くことができる鰤のハイドン箱150枚中100枚は聴ける
まあ一番平均的に作曲煉度が高いのはバッハだけど
0067名無しの笛の踊り2012/07/01(日) 23:33:53.68ID:vtFKlcIZ
ハイドンは粗い
0068名無しの笛の踊り2012/07/02(月) 01:26:10.14ID:ZcVQIulg
大天才だろ。バッハには及ばないけどw
0069名無しの笛の踊り2012/07/02(月) 01:36:29.56ID:lsWDK/B3
ただの好みの問題になってるw
0070642012/07/02(月) 10:15:12.63ID:9gtD8XWf
レスを取り下げます
0071名無しの笛の踊り2012/07/02(月) 13:51:03.85ID:sb+fdIM9
過大評価の筆頭はバッハだろ。別格扱いになってきてるし、特に最近。
モツ・ベトヲタも、バッハは別格って言われても
「お、おう・・・」ってなぜか同意しちゃうしw
0072名無しの笛の踊り2012/07/02(月) 14:46:53.51ID:x+sjnv4k
そう言われても・・・

二人とも、バッハを研究して、その成果を自作に取り入れているしなあ
0073名無しの笛の踊り2012/07/02(月) 15:09:00.86ID:sb+fdIM9
そう、だからなおさら反論しづらい状況になってるって言いたいんだよ
バッハに傾倒していた作曲家のヲタはバッハを批判しづらいんだよ
オレがそうだからよく分かる
0074名無しの笛の踊り2012/07/02(月) 20:26:50.32ID:dMKrDa88
対位法を総括した大作曲家とみなされてるのが大きいのかね
古典派以降、和声は拡張を続けてバッハの和声からはずいぶん遠いところまで行ったけど
一方で対位法の技法は基本的にバッハの時代から大きくは変わらないままで
調性が崩壊した後はむしろ重要性を増してすらいるわけだし
0075名無しの笛の踊り2012/07/02(月) 21:59:48.46ID:lsWDK/B3
モツに限ってはオペラを書いたヘンデルにも傾倒していたことも忘れないで下さい
0076名無しの笛の踊り2012/07/03(火) 01:19:48.88ID:ma7K6Nvn
モーツァルトって音画技法的な事はあまり語られる事ってないよね
0077名無しの笛の踊り2012/07/09(月) 13:26:36.44ID:PEThai6R
前期の交響曲がパっとしないのを踏まえても個性が出てきたのは後半になってやっとだろ
早熟型の天才なら20歳くらいでジュピターとか作ってる
モーツァルトは飛び抜けて優秀な(ベクトル的には)秀才だったと思う。
ブルックナーはドンくさい天才。
0078名無しの笛の踊り2012/07/10(火) 02:53:42.88ID:ERR3RSkX
ヒント:当時は個性より職人技が重んじられた
0079名無しの笛の踊り2012/07/10(火) 11:32:15.31ID:7NYkpmXh
モーツァルトのパトロンが スヴィーテン男爵みたいな人だったら
面白かったかも
0080名無しの笛の踊り2012/07/15(日) 03:45:19.83ID:6vmVmGBi
生産力という点では天才。出来上がった作品群を眺めると天才とは思えなくなる。
0081名無しの笛の踊り2012/07/15(日) 04:28:55.66ID:2wW0Umz+
おまえらには分からんwwww
0082名無しの笛の踊り2012/07/15(日) 13:19:14.61ID:q7U2vb4I
モーツァルトの音楽技法上の発明といったらオペラのアンサンブル・フィナ―レ
これがロッシーニからヴェルディを経てイタオペの全盛期へと繋がる
0083名無しの笛の踊り2012/07/16(月) 15:33:04.79ID:FAGdwW3Q
一つ一つの動機は小さい方が身動きとり易いし
聞き取り易いって感じだと思う
0084名無しの笛の踊り2012/07/18(水) 23:39:54.10ID:CG9+Unh6
モーツァルトって
サザンみたいなもんでしょ?
0085名無しの笛の踊り2012/07/18(水) 23:53:46.60ID:BEQ4aP+i
馬鹿な発言スレの方でどーぞ
0086名無しの笛の踊り2012/07/19(木) 00:41:22.18ID:w2aGiYFN
サザンほど金太郎飴じゃねえよw
0087名無しの笛の踊り2012/07/19(木) 01:00:30.74ID:vAtByTp4
まあ後期の数曲以外どーでもいいって奴がほとんどだけどなww
0088名無しの笛の踊り2012/07/19(木) 11:00:13.16ID:PiQ1tAXA
後期の数十曲はパないからな
ただ前期の数曲も珠玉ではある
0089名無しの笛の踊り2012/07/20(金) 00:40:47.27ID:P00sNFLC
>>86

お前それはサザンほどじゃなくても金太郎飴だと思ってるだろw
0090名無しの笛の踊り2012/07/20(金) 00:55:16.77ID:gdPmkeYF
>>87
ディヴェルティメント3曲 K.136〜K.138(16歳)
交響曲25番 ト短調 K.183、29番 イ長調 K.201(17〜18歳)
セレナード「ハフナー」 K.250(20歳)
ピアノ協奏曲 変ホ長調 K.271、フルート四重奏曲 ニ長調 K.285(21歳)
ヴァイオリン・ソナタ ホ短調 K.304、ピアノ・ソナタ イ短調 K.310(22歳)
ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲 変ホ長調 K.364(23〜24歳)

ベタな選曲だけど、この辺りを聴いて言ってるんだったら感性を疑う
まあ釣りだろうけどw
0091名無しの笛の踊り2012/07/20(金) 19:17:11.71ID:Oc//DcuS
>>90
全部サロン音楽やんけwww
おまえさん個人ががそれらの曲が好きなのは勝手だけどな。
0092名無しの笛の踊り2012/07/20(金) 19:47:09.86ID:gdPmkeYF
>>91
今でも普通に演奏会でよく取り上げられる曲たちだけど
おまえさん個人がそれらの曲に偏見を持つのは勝手だけどなw
0093名無しの笛の踊り2012/07/20(金) 19:54:57.83ID:PSco5X7I
サロン音楽w

内容を汲み取れない低脳
最近あちこちのスレに出没してるな
0094名無しの笛の踊り2012/07/20(金) 20:01:19.20ID:nSi9bK/8
>>93
へぇ、一刀両断できるとは凄いねぇ。
なんという自信に支えられた感性でしょうか。
尊敬しますよ。
0095名無しの笛の踊り2012/07/20(金) 20:19:42.68ID:PSco5X7I
無理して怪しい言葉使いすんなよ
0096名無しの笛の踊り2012/07/20(金) 20:20:47.78ID:gdPmkeYF
ただのサロン音楽ならわざわざ演奏会で取り上げられない
低脳かどうかまでは分からないけど
自分がクソ耳かもしれないという自覚は持った方がいいw
0097名無しの笛の踊り2012/07/20(金) 20:36:47.82ID:nSi9bK/8
>>96
へ?
なにいってんの?
低脳低脳いうが、演奏会でとりあげられるからサロン音楽じゃないとかしっかりとした考えをお持ちで。
あなたの行く演奏会は全部深刻な演奏会の様ですね。
ほっと一息つく間もなさそうだ
0098名無しの笛の踊り2012/07/20(金) 20:43:54.81ID:gdPmkeYF
>>97
なんで俺が低脳呼ばわりしたことになってるの?
もちつけよ
あなたの言うサロン音楽の定義は何?
あなた自身がモツのみならずサロン音楽にも偏見を持ってるのは自覚しな
0099名無しの笛の踊り2012/07/20(金) 23:18:07.42ID:ijB7Zdna
まず大前提として、モーツァルトに否定的な人は自分が極々少数派だと自覚した方がいい
感性がどうのこうの以前に、自分がかなりの異端者であることを理解しなさい

>>94
そっくりそのままブーメランですが
0100名無しの笛の踊り2012/07/20(金) 23:56:16.67ID:P00sNFLC
数の論理で人を異端扱いする人間にはモーツァルトはふさわしくない
たとえそれがモーツァルトの擁護のために出た言葉であろうと。
0101名無しの笛の踊り2012/07/21(土) 00:03:24.09ID:ulzgx0DM
そもそもモーツァルトのような人間が異端児なわけだが…
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