>>562の者ですが、久々に訪れたら>>562=>>571説が定説化されててワロタ…
さすがに複数の作曲スタッフが担当している5分程度の曲たちとたった一人で書き上げた長大な交響曲群を同列に論じることは俺にはできん。
>>563
最終楽章のニ長調の弦の響きに最も感動する。シカゴ響は金管のパワーだけって思っているひとは、弦の響きも味わってみては。