Brahms交響曲1番/カラヤン&ウィーン
ベルリンフィルのカラヤンはキラビやかな って言うイメージがあって敬遠がち。
このBrahmsはゆったりしていて、派手さは無くイイ感じです。
50年前の録音とは感じさせない。DECCAは流石です。