凄いアンコールでは、昨年夏のプルーデルマッハーによるベトのPソナタ全曲演奏会の後、「ディアべり変奏曲」全曲アンコール演奏の1時間に疲れたこと。

先日のNYPのピアニストのブロンフマンによるアンコールのプロコのPソナタ3番(一部)が出色。
当日のメインのピアノ協奏曲目が現代音楽色が強くお楽しめなかったが、アンコールで満足できた。