カラヤンのブルックナーといえば、
EMI国内盤のカラヤン/BPOの第4番と第7番は酷い編集ミスがあるらしいので買ってはいけない。
(Yoshio Okazakiが編集したディスク?)

 第4番の第1楽章233−236小節(展開部・第1主題第1句の展開の途中、8′20″付近)が2回ある。

 第7番の第4楽章35−38小節(提示部・第2主題の提示の冒頭、1′05″付近)がない。

ここに書いてあった↓
http://www.geocities.jp/descanso_sabatical/music/classical/bruckner/conductor/karajan/karajanindex.html
ちなみにこのレビューサイト管理人は、カラヤン&ベルリン・フィル(75)を第9番のFirst choiceに選んでた