>>852
奇声ブラボーに対する反発には心から同意だが、10日の「悲愴」終結部の迷惑な咳は
テミルカーノフの「くそったれ」という態度にも表れていたように、残念至極だった。
タクトとオケの滅多にない味の濃い共同作業だっただけに、なおさら。
なのに「それほど気にならなかった」などとテンションの低く言われてしまうと、ちょっとなあ。
コバケン程度の出来のコンサートだったら、こっちも何の文句も言わんのだけどよ。