指揮者もオケも日本人なんだから本場ドイツオーストラリアぽく演奏したければいろいろ人工的になってしまうだろ
まあ自分はそうゆうのは特に感じられずに、金管の嵐を目一杯浴びれて、弦とかも重厚でありながらも音色の柔らかさや美しさを追求しようとしていたいい演奏だったと思う
下野も嫌な意味で元気すぎず、ブルックナーの様式感を出そうとしていた感じ
とにかく金管は99%ノーミスですごかった
最後、一般参賀あったな