>>215 ムフフ、ミチョラーはそんな形而下的なことにはならないのです。寝ていると遙かな響きが聞こえてきてえもいわれぬその美しさにふと目が覚めて、嗚呼、あの調べはもう失われてしまった…と泣くのです。