>>227
手が大きいと10度の和音が取りやすくなります。
大きさよりも手の柔軟性の方が重要です。

腕が長いと先弓を弾くのに有利です。

腕が太く重いと、分厚い音が出しやすくなります。このレベルに到達するのは不可能でしょう。

指先に肉が多いと、ヴィブラートの掛かりが良くなります。これは容易に感じられるでしょう。

指の長さのバランスが大切だと思います。

>>116は、音程感覚が狂っているので、時間を掛けて直すしか方法は無いと思います。
この人の場合、「狂っている」だけで、「無い」わけではありません。

音程感覚が無い人は、大人になってから得るのは、非常に困難だと思います。

>>235
子供の時から弾いても、大多数が「数年掛けてもドレミファソラシドが満足に弾」けず、小学校時代に辛くて辞めてしまうのがヴァイオリンです。

大人から始める人の間違いは、
子供の時から弾いていて、大学生になってもヴァイオリンを弾き続けている、いわば「上澄み」と自分を比較していることです。