76番は、ハイドン交響曲の中でも独特の優雅さがあって、良く聴いていた。
アレグロの隙のない終楽章がハイドンの魅力の一つと思っているが、76番のアンダンテの終楽章は、それとは違う魅力がある。

>>75
98番、通奏低音大好き、同意です。
ヨッフムの演奏が非常に良いと思いました(ヨッフム演奏では、チェンバロなしもあるので注意。実は、今もっているCDはチェンバロなしなので、入っているのを手に入れたいと思っていたところです)