>>420
交響曲は互角、ただし全集規模ならハイドンの方が上。
協奏曲はモーツァルトだけど、ハイドンのチェロ協奏曲はその他の全ての協奏曲合わせても一番好き。
弦四はハイドン、ピアノ三重奏は、数の違いこそあれどどちらも良い。
その他室内楽だと、モーツァルトのディヴェルティメントKV.563は、どれだけ聞いても飽きないな。
鍵盤曲はモーツァルト。鍵盤とヴァイオリンの作品も好き。
それにハルモニー・ムジークな。
古典派の中でも好きな分野だけど、モーツァルトの作品ならセレナード11番を推す。
オペラは断然モーツァルト、宗教曲は僅差でハイドン。
こんな感じ。よく聞くのが室内楽だから、ハイドンの方が所有する録音は多いと思う。