では、韓国人の読むハングルでの評論家の文章の雰囲気をあじわってみよう。文章はウィキから。

1964ねん12がつ17にちに すからざでのつばきひめのじょうえんが かんぜんにしっぱいしたため いご
すからざでは「つばきひめ」のじょうえんをふういんすることとなった(からすののろい) このころからけんこ
うもんだいのふちょうになやまされるようになりながらも せかいちゅうでおびただしいかいすうのえんそうりょこうを
おこなった 1965ねんにはえいがかんとく あんり・じょるじゅ・くるーぞーとともにこすもてるしゃを
せつりつして くらしっくおんがくのえいぞうかじぎょうにもちゃくしゅしている