733&756さんへ(あとの宮本さんを馬鹿指揮者のレッテルを貼りたがってる糞野郎には関係ないぞ!)
ティアラ江東のチャイコフスキーは予想通り良かったな。派手にやろうと思えばやれる曲なのに
指揮者やピアニストがどこまでも丁寧にハーモニーやメロディを大切にしていたところが好感を持った。
協奏曲でのピアノストの菅原さんは、繊細なセンスが光ってた。(特に2楽章に良さが出ていた。)
交響曲は、特に1楽章で3拍子系のリズムの踊るような雰囲気が印象に残った。こういうのを
ほんとうに上手い演奏というのだな。(悪口しかレスできん糞どもにはこういうニュアンスはわかるまいwww)(つづく)