↑ たとえ宮本自身が自己擁護で書き込んでいるにせよ、
その愚劣な書き込みがどれほど宮本の首つりの足をひっぱっているか、考えおよばないところが何ともイタイ

宮本がシティにすり寄ってくるまで、ここは決してこんな雰囲気ではなかった