放送大学でかなり前にやってた音楽史の講義名は「西洋音楽の歴史」だったな

古代ギリシャの墓碑銘に残された音楽
キリスト教聖歌の発展
中世世俗音楽
記譜法の発展
戦国時代のキリシタン音楽
大黒屋光太夫の体験記録を音楽の視点から考察
幕末の日本人が聴いた西洋音楽

長崎に今も伝わるキリシタン音楽の一部が実はカベソン作曲のものだったとか
なかなかおもしろかった