歴史に残る作曲家で、耳が聞こえなくなった人物が多いようだが、
どんな感じだったかは、人によって違うようだ

ベートーヴェンの場合:耳の奥で耳鳴りがブーンと・・外の音がまったくきこえないぐらいに。
スメタナの場合:   超高音の音波がffffぐらいの大きさで、しかも鳴りやまない
フォーレの場合:   絶えず不協和音が聞こえてくるような感覚だったらしい