公正証書に保証人と担保なしにお金をこと自体が間違っている。
数十万〜数百万円も他人に貸せるような富裕層は勉強代と思うしかない。

可哀相とか思って貸したのなら、その同情をそのまま持ち続ければよい。
「彼は可哀相な人なんだ」、と。色々な意味で。

彼がお金を貸すときに公証人役場へ一緒に行かないと言うならなら、
「返さない」と言っているようなもの。

この言葉は好きではないが、この問題は貸した人間の「自己責任」としか言いようがない。