クリーブランドは、1967年にカラヤンがザルツブルクで振って、プローベの時から
素晴らしさにうっとりしちゃったと、カラヤンが自著にも告白していたくらい。
そのあとの、自分のオケのベルリンとのプローベでは不機嫌だったという逸話もある。