圧倒的な音響を体験した聴衆はきっと生涯忘れることができないでしょう。

うわっ…
こんな痛い台詞を真面目に言えちゃうとは。恥ずかしすぎて思わずこっちが「ウッ」って言っちゃったじゃないか。て