ラッセルの「ルネサンス・フェイバリッツ・フォー・ギター」に収録されている、
ダウランドの「Can she excuse」の楽譜を探しています。
この曲、「エセックス伯のガリアルド」と実質的に同じ曲らしいのですが、
手元にある「エセックス〜」の楽譜を見ると、ラッセルの演奏とは途中から微妙に食い違ってます。
ラッセルが弾いてるバージョンを探しているのですが、編曲者や収録されている楽譜集など、ご存知の方がいらっしゃったら教えて頂けると幸いです。