あれはね、技術的には3時間でも可能だけど、プラスティックの板切れ
一枚1万円なんて買ってくれないだろうから、収録時間を減らしたい、
でも手抜きとかボッタクリとか非難されたくないってんで、カラヤンを担ぎ出したわけ。
さすが大賀さん。人脈も経営手腕も凄い。