N響の悲愴とか、79年の普門館第9とか、88年の来日公演のCD化など評価できる仕事もやっているけど。
生誕200周年のガラスCDとかにいたってはどういう層をターゲットに企画したのかわけわかんない。
全録音の集大成BOXもオリジナルジャケとカップリングでやっていたら値段がいくらか高くてももっと売れていたかもしれない。
今一つ消費者心理をつかめていない気がする。