>>94

 レスありがとうございます。
ということはwikiの

 ミサ曲の基本的な構成要素は、一般的に、『キリエ』(求憐誦)、『グローリア』(栄光頌、天には神に
栄光)、『クレド』(信経、信仰宣言)、『サンクトゥス』(三聖頌、感謝の賛歌)、『アニュス・デイ』
(神羔頌、神の小羊)の5曲である。これらはみな通常文といい、どのような場合にも必ず同じ典礼文を用い
る。ミサ・ソレムニスは、これら5曲をすべて備え、「盛儀ミサ」という意味がある。邦訳では『荘厳ミサ曲』
ともいう。これに対し、例えば『キリエ』と『グローリア』のみで構成されるようなミサ・ブレヴィス(小
ミサ)もある。

という解説は間違いなのでしょうか?