古楽器を使ったピリオドアプローチも最近はひと段落した感があるけど
その中で気になった事があったから質問させてください。

実際のところ、ガット弦の弦楽器やピストンの少ない金管楽器を使い、
ノンビブラートで演奏していた、現代ではピリオドアプローチと呼ばれる演奏は、
いつ頃の時代まで行われていたのでしょうか?

近年はマーラーの1番やドヴォルザークの後期交響曲でもピリオド演奏がありますが
これらの曲も初演当時はノンビブラートで演奏されていた時代なのですか?