マーラー 交響曲第7番「夜の歌」 ブーレーズ指揮 クリーヴランド管弦楽団

同じくマーラーの交響曲第6番「悲劇的」(G.ショルティ、シカゴ響)の最後の最後の
ドーーーン!!に心臓止まるかと、イヤホンでうたた寝から起こされたその流れで。

この演奏ちゃんと聴くの初めてだけど、解釈が中庸というかオーソドックスな感じで
なかなか良いね。