ベトのNo.5、No.7、ブラームスのNo.4 のクライバー盤を持っている。演奏を
聴いただけでは、絶対に指揮者の名前が浮かばない。ただ、ベートーベンと
ブラームスの意図がそのまま再現されているという感想。これぞ究極の名演。