公式ブログより

来年のナントのテーマは「アメリカの音楽」。
しかし日本では10周年を迎えるということで、ナントとは異なるスペシャルバージョンを用意したいとか。
過去にテーマになった作曲家たちが再び東京国際フォーラムを訪れるという趣向で、10人の作曲家たちをとりあげます。
モーツァルト、ベートーヴェン、ブラームス、ショパン、シューベルト、グリーグ、ドヴォルザーク、チャイコフスキー、ラヴェル、ガーシュウィン。
最後のガーシュウィンはナントのテーマ、アメリカからの特別参加といったところでしょうか。

バッハは訪れないのか