最近ストラヴィンスキーをよく聴いたり、関連本を借りて読んだりしてるんだけど、
六人組の個々にとって、苦しい時などの本当の精神的支えはコクトーでもサティでもなく
ストラヴィンスキーだったんじゃないかって気がしてくるなぁ