このスレは「クラオタを自認しつつ楽譜が読めない人」にまつわるスレだと思うけど、
楽譜にも目を向けないと知識の取得に制限が加わるわけで、
情報の集積を重視するオタクとしては「肩身が狭い」と感じるのももっともだと思う
楽器を演奏するのでいちおう楽譜は読めるけど、理論方面をまともに勉強していない自分としては、
そちらに関する深い話についていけないのを残念に思っている

聞いて楽しめれば十分という人は>>2のようにファンであってオタク気質ではないけど、
それは責められることではないし、「自分はオタクじゃない」と反発することでもないし、
むしろ特殊なオタクを生暖く見守ってくれれば良い
(自分が正常でないことに喜びを感じるのもオタクってものだ)