http://www.nhk.or.jp/lalala/next.html
そして、「究極のショパン」は世界的ピアニスト、エフゲーニ・キーシンの熱演をご紹介。
昨年の来日公演から、ピアノ協奏曲第1番をお送りします。
1986年の初来日公演で「神童」とブームになったキーシンも、もう40代。
小曽根さんが「自分の中に鳴っている音を信じているピアニスト」と評するキーシン。
25年間クラシック音楽界のトップを走り続けてきたキーシンが今、奏でるショパンとは?