キーシンも、10代の頃はちょっとアイドル的というか見世物的な見方をされていたみたい
母曰く、「棒のようにか細くて顔はラファエロの画に出てくる天使のよう、陶磁器のお人形のようで同じ人間とは思えない。」
しかも、演奏は、それこそ難曲をいとも簡単そうに弾きまくるから、ホントに驚いたそう
母は、昔のキーシンの話になると熱くなって超ウケルんですww
牛田君は、演奏を聴いても「・・・、あ、そう・・・」っという感じ
まあ、あんまり期待せずに見たのでそれほどコケませんでしたが、天才ピアニストとして
出てきたのでちょっとがっかり