でも、その次の
孤独なクラ聴きの箱庭を踏みにじるような外部からの心ない声が許せない
というのはちょっとわからない

好きなものを貶されて傷つくのはごく自然な感情だけど
自分が>>110で指摘したようなタイプの人はそこで
筋肉脳はガサツだのダンスミュージックファンは馬鹿が多いだの
相手の人格否定に走ってしまうんだよね
なぜ「クラシックもすごく面白い音楽だよ!」と言えないのか

確かに今日指摘されてきたように多勢に無勢、圧倒的マイノリティではあるし
大多数の無関心(『好き』の対義語)を相手に理解を求めることは難しいだろうけど
クラ板に紛れ込んだ一人や二人こちらに引き込むくらい造作ないはずなんだよね
それすらできない、しようとしない

そこで浮かぶ疑問
この人たちは本当はクラを面白いと思ってないんじゃないか、ということ
詰まらないのを我慢して聴いてる俺偉い、になってるんじゃないの?

ぜひ尋ねたい
クラシックて面白いの