>>754
「これだけ」の他に説明できることはないかなあ
>>1以下にあるように、音の上下や曲の雰囲気や編成など)

>>755の言うとおり「じゃじゃじゃじゃーん」なら、
同じ「運命」でも第1楽章ではなく例えば第3楽章かもしれないし、
それと似たリズムを持つ(あるいは意識して「運命」の動機を使用した)作品も複数あるから、
いろいろ挙げていけば正解が出てくる気はするけど効率が悪いと思う
とりあえず「運命」と同じ管弦楽作品からいくつか挙げると、
短調系…マーラー:交響曲嬰ハ短調第5番第1楽章
      ブラームス:交響曲第1番ハ短調第1楽章
      ブルックナー:交響曲第2番ハ短調第4楽章
長調系…メンデルスゾーン:「夏の夜の夢」の結婚行進曲(上記マラ5の直接の元ネタになる)
      ショスタコーヴィチ:交響曲第7番ハ長調「レニングラード」第4楽章