腕の落ちた(あるいは元から無い)高齢楽員の給与を抑えて退職を促し
その分の資金で腕のたつ若手を採用するのが本来の経営だろう。
それが出来ず逆に延長雇用をやってる時点で
経営側が組合のご用聞き状態と推測できるのだが。