ケンプを聴き終えた
ペラヒアの境地には遥かに及ばぬドタバタな1〜2楽章
第2楽章主題提示の終わり際のところで痛恨のミス!相変わらずミスるお人だ
第3楽章はケンプの真骨頂のあの濃い歌いまわしが聴けるが...
デムスで聴いたときにも感じたシューマンじゃない妙な熱っぽさがケンプにもあった
幼稚と言えばそうも言えるがあくまで比較の問題

ま、俺の感想はこんなところ
次はFiorentino聴いてみるかな

スレ汚ししてる馬鹿も一つくらいは聞いてからレスしろよな
嫉妬に狂ってんのかしらんが見苦しい真似はやめとけな