ショパンの「バラード第1番」の魅力を誰か教えてくれ
前半3分辺りまでは天才的なのにそれ以降はつまらん変奏に取ってつけた様なスケルツァンド部分と失速を続けて
コーダに至っては取ってつけたを超えて全く意図のわからない上昇スケールで間延びさせ
ラストは意図がわからない上にダサい半音階で終結
特にこの半音階部分はあまりにも違和感があって久々に聞くと笑ってしまう