RESを下さった皆様ありがとうございます。

ブラームスは幸いに北ドイツ的な外見の中に、青年的というかロマンチストというか、そういう内面
を感じ取ることができたので苦手意識はなかったですね。
交響曲第2番と大学祝典序曲が好きです。

運命ぐらいの曲になると、凄いとは思うんですが付け入る隙がないというか、自分のもの
として聴けない気がします。凄い美人過ぎると、恋愛感情がもてないみたいな(笑)

ハイドンの46番は疾風怒濤ということでしょうか?
古典にしては風変わりですね。面白かったです。

ということで、これを書きながら久しぶりに運命を聴いています。ほんと何年ぶりでしょうか?
けれど時がたつと自分と聴き方が変わるのか、またイメージが変わりますね。
昔ほど押し付けがましいイメージでなく、率直に聴けると思います。