ラヴェルの
・ダフニスとクロエ
・夜のガスパール
・クープランの墓 の フォルラーヌ
・高雅で感傷的なワルツ
あたり。
古風なメヌエット、亡き王女のためのパヴァーヌ、クープランの墓のプレリュードやリゴドン、トッカータ
とかの響きが簡潔な曲はすごく好きなんだが、どうもラヴェルの作品ははっきり好きなのと苦手なのに分かれる(水の戯れは中間くらい)。
あと、ドビュッシーなんかも苦手な曲が多いんだが、これらの魅力を教えてくれ。