>>21
>>20です。アルトは、茶位幸信さんをリサイクルショップで1万円で購入したものを持っています。
これはジャンク扱いであまり状態がよくありませんでした。

プライムギターのほうは、横尾俊祐No.20です。途中ブランクはあるものの20年間
初級レベル(いまはやっと中級ぐらいですかね)のアポヤンドの練習から、カルリの易しい練習曲から
その後の新堀で約1年レッスン受けたときも、会社の宴会余興も、たまにやる弾き語りも
基本的にずっとこれ1本で通してきました。新堀のレッスン時代もギターを購入していません!

楽器屋に行けばたまには試奏しますが、音がいいものはたくさんありますが、
ネックの握り具合(塗装の具合も含めて)やバランスが、なぜかこれ以上しっくりくるものはないと
思えるほどの奇跡の1本です。フレットがすり減っていると思うのですが、特にメンテもせず
このままきています。