>>974
BWV995、998、999はバッハ自身がはっきり「リュートのために」と書き残している
997、1000はリュートタブラチュアが残っていてバッハの時代にリュートで弾かれていたのは確実
1006は楽器指定は紛失しているがリュート作品とほぼ確定している