まぁ、お歴々の言うとおりとは思いますが、よく行く公立図書館にては「レコ芸」は人気の的で、過去のものは
外貸し出し中、最新号は閲覧中で、CDジャーナルしか類似の情報は読めないので、潜在読者はまだ相当いると
思われますよ。サンプルCD以来高くなって読者が離れていったのは如実だが、これしか情報源を持てない「高盤歴」
者もまだご長寿の最中にて、大目に見て差し上げるのも高齢者に対する礼儀と言うもの。
そんなに「最新」を語りたい奴は自分で最新のデヴァイスを駆使して新雑誌を立ち上げてみろよ!