個人的には、R.シュトラウス『4つの最後の歌』で、クラシック音楽正統派は途絶えたと思っている。
ストラビンスキーは、第一次世界大戦以降は論外だし、
ショスタコービッチ、ベンジャミン・ブリテンも格下すぎ。
メシアン、武満徹なんて問題外。ここから先は、ジャズやロックミュージックの時代だよ。