ボスコフスキー最期のニューイヤーはLP、CD改変の時期でもあったため、両方を所有していました。
選曲も良く、シュトラウスばりの指揮は最高で、以外とカッチリした演奏だったと記憶しています。
今はCDだけしか残っていませんが、時々取り出して聴き、少年時代を懐かしんでいます。