保守がてら空気を読まずにインタビューを貼っていくぞ。

◆ディヌ・リパッティについて

リパッティのことはとても好きで、子供の頃から聴いていました。
彼の名を耳にしたのはとても小さかった頃です。
最初にピアノの教えを受けた、ダーチャで近所だったセルゲイ・イパトフが、彼が20世紀前半の音楽家たちの中で
いかに優れたショパンの解釈をするかということを教えてくれたのです。
ワルツ集など、いくつかの録音を貸してくれました。