【毒舌】宇野功芳【クラシック評論家】Part5
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。
0907名無しの笛の踊り
2012/07/07(土) 20:08:05.17ID:3sD16aaF301 :名無しの笛の踊り:2012/01/08(日) 08:13:13.95 ID:0Q8kitcq
使用機器のうち、新製品はプレーヤーだけで、アンプとスピーカーは
いずれもモノーラル時代あるいはステレオ初期の名品である。
今のものに比べると、周波数レンジは狭いし分解能も悪いが、
中音域の美しさ、豊かさ、気品は最高で、使用年数は実に五十年を超える。
もちろん、一生使い続けるつもりだといえよう。
CDプレーヤー・ラックスマン=D500X、S
ターンテーブル・トーレンス=TD126MK111
トーンアーム・SME3012
カートリッジ・シュアー=ウルトラ500(ステレオ)、M44−7(モノラル)
プリアンプ・米マランツ♯7
パワーアンプ・英クォードU型モノーラル用2台
スピーカー・英ワーフェデールのスーパー3(トゥイーター)と
15(ウーファー)英グッドマンのAXIOM80(スコーカー)
をテレビ音響製9立方フィートマルチホール型エンクロージュアルに収納
レス数が900を超えています。1000を超えると表示できなくなるよ。